リラックスには、法則があります!
モーラー奏法において不可欠であるリラックス。
なぜリラックスには法則があるといいきれるのか?この疑問に答えるべく、無料動画にてこちらで解説しています。
衝撃の内容です!!
気になる方はこちらまで
オープンハイハットを含むリズムパターン,動画つき

リズムパターン

8フィール系HHオープン

譜面をみながら、音を聞いてみよう!

画像をクリックすると、動画を見ることができます。

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8フィールでのハイハットのオープン・クローズを含むパターンだよ。
ハイハットのオープン・クローズの練習を進めていくと、左足の動かし方が気になってくる人もいると思います。僕の場合は、素早くオープンしたい場合はカカトをつけてつま先を上げる感じで演奏し、素早くクローズしたい時は、カカトを上げてオープンした後、足全体を動かしながら、カカトを上げたままクローズします。


リズム・パターン:8フィールHHオープン-1

このパターンでは、バスドラを踏むと同時にハイハットをオープンするということをしっかりと意識しましょう。またスネアを叩くと同時にハイハットをクローズするということにも注意しましょう。



リズム・パターン:8フィールHHオープン-2

ここでは、ハイハット・オープンとバスドラがいっしょではないパターンを練習しましょう(1小節目のオープン)。2小節目では、上と同じようにバスドラとハイハットのオープンは同時に行われています(動画においては2回目の2小節目のオープンは行っていません)。
オープンにバスドラがからんだり、からまなかったりするというのを、コントロールできるようにしましょう。



リズム・パターン:8フィールHHオープン-3

このパターンでは、クローズするときに注意しましょう。ハイハットがクローズする時に足が出す音と、ハイハットを叩いている手が出す音がピッタリ一致するようにしましょう。
2小節目のオープン(動画では2回目の2小節目はオープンしていません)がクローズされる時というのは、次小節のアタマ(このフレーズでは一番最初のバスドラと同じ位置)になっています。バスドラを踏むと同時にハイハットも踏むということになります。バスドラとずれたりしないように練習しましょう。



リズム・パターン:8フィールHHオープン-4

ハイハットをオープンしたり、クローズしたりしはじめると、実は両手両足をしっかりとコントロールするということになります。つまりこれは、れっきとした4WAYなのです。譜面を見ただけではとても簡単そうに見えますが、初心者のドラマーにとっては結構やりがいのある練習になると思います。















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