リラックスには、法則があります!
モーラー奏法において不可欠であるリラックス。
なぜリラックスには法則があるといいきれるのか?この疑問に答えるべく、無料動画にてこちらで解説しています。
衝撃の内容です!!
気になる方はこちらまで

128パラディドルについて

パラディドルを応用するために

譜面をみながら、音を聞いてみよう!

画像をクリックすると、動画を見ることができます。

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ここでは、ノーアクセントの練習をしましょう。
もちろん、全体の音量は小さくなっていなければなりません。しっかりと取り組めばわかりますが、このノーアクセントのパラディドルが一番難しいのです。
ここでの練習をしっかりとマスターしていれば、手順を入れ替えるというパラディドルの習熟度がいちだんとアップします。とても地味で派手さはありませんが、しかしとても重要な練習です。 もちろん、腕の力は抜いてくださいね。常にリラックスを維持しながら、タイミングを正確にしてください。それが必ずや良いグルーブに貢献するようになるはずです。がんばってトライしよう!

 

☆ NO,97 RLRR ストレート・パラディドル系 ノーアクセント 1

この○や●は、そのままポトリとスティックを落とす感じで演奏してね。

 

 

☆ NO,98 RLRR ストレート・パラディドル系 ノーアクセント 2

▲は左腕を内側に回転させ(上腕は内旋、前腕は回内)、振り上げるということです。

 

 

☆ NO,99 RLRR ストレート・パラディドル系 ノーアクセント 3

△△は2回アップするということではなくて、徐々にアップするということです。

 

☆ NO,100 RLRR ストレート・パラディドル系 ノーアクセント 4

タイミングは正確になっていますか?

 

☆ NO,101 RRLR リバース・パラディドル系 ノーアクセント 1

ノーアクセントは手順をまちがえやすいので、しっかりと意識しよう。

 

 

☆ NO,102 RRLR リバース・パラディドル系 ノーアクセント 2

モーラー奏法においては、振り下げることよりも振り上げることに注意することが大切です。

 

 

☆ NO,103 RRLR リバース・パラディドル系 ノーアクセント 3

▼は左腕の前腕を回外させるということです。上腕からの連携にも注意してね。

 

 

☆ NO,104 RRLR リバース・パラディドル系 ノーアクセント 4

この場合の△と▲は両方ノーアクセントです。音量が大きくなりすぎないようにしましょう。

 

 

☆ NO,105 RLLR インワード・パラディドル系 ノーアクセント 1

モーラー奏法においては、一番小さい音を出すときは、リバウンドを使わないのです。

 

☆ NO,106 RLLR インワード・パラディドル系 ノーアクセント 2

動画のようにバスドラとハイハットも入れて練習しましょう。

 

 

☆ NO,107 RLLR インワード・パラディドル系 ノーアクセント 3

△と▲は前腕を回内させて、次のアクセントの準備も同時に行っているわけです。

 

 

☆ NO,108 RLLR インワード・パラディドル系 ノーアクセント  4

ノーアクセントの音量はできるだけ小さく、アクセントの音量はできるだけ大きくしましょう。

 

☆ NO,109 RLRL ディレイド・パラディドル系 ノーアクセント  1

ディドルが拍をまたがって出てくることに注意しよう。

 

☆ NO,110 RLRL ディレイド・パラディドル系 ノーアクセント  2

▼のとき、上腕の力が抜けてリラックスできるようにしましょう。

 

☆ NO,111 RLRL ディレイド・パラディドル系 ノーアクセント  3

アクセントのタイミングに注意しよう。

 

☆ NO,112 RLRL ディレイド・パラディドル系 ノーアクセント  4

バスドラとディレイドのタイミングがずれないようにね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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